展覧会の特徴
1.日本初のロン・ミュエック展
本展は、現在最も注目されるロン・ミュエック(1958-)の作品を総合的に紹介する日本で初めての個展です。


2.最新作《ガール》の公開
ロン・ミュエックの最新作《ガール》が、日本ではじめて公開されます。


3.書籍発行『ロン・ミュエック』(フォイル刊)
代表的な作品、制作風景の写真、作家インタビューを始め、舟越桂特別 インタビューやクレイグ・レインによるミュエック論などを収録。ミュエックの孤高の魂に迫る決定版。
デザイン=角田純一
A4、88ページ、ソフトカバー
定価:1890円(税込)
http://www.foiltokyo.com/


4.アーティスト紹介映像上映
「ロン・ミュエック」(2002年、ナショナル・ギャラリー制作)
「ロン・ミュエック」(2006年、マラガ現代美術館制作)
制作のプロセスの模様を含むアーティスト紹介映像が、展覧会会場内及び館内無料スペースで上映されます。





←topへ (c)2008 21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa, all right reserved