市民ギャラリー

一般主催展覧会

第80回記念一水会金沢展

2018年12月12日(水) - 2018年12月16日(日)

第80回記念一水会金沢展は、今年、東京都美術館で開催された一水会展の巡回展として開催致します。(中央基本作品74点、中央からの受賞作品39点と地元出品者の作品72点、合計185点を展覧します。)同展は金沢で毎年開かれている洋画の巡回展で、今回で63回目の多きを数え、石川の美術界の恒例行事となっています。また、有望な新人の発掘と優れた作家の育成に努めています。

期間:
2018年12月12日(水) - 2018年12月16日(日)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
市民ギャラリーB同時開催
料金:
前売券600円
当日券800円
主催:
一水会・北國新聞社
後援等:
石川県、金沢市、金沢市教育委員会、NHK金沢放送局、北陸放送、テレビ金沢、北國新聞文化センター
お問い合わせ:
石川県一水会出品者協会
会長 山本 勇
TEL 0761-23-0689
FAX 0761-23-0689
EMAIL:coubouyu@tvk.ne.jp
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一般主催展覧会

第66回石川県民書道展覧会

2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)

期間:
2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)
10:00〜17:00(最終日16:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
無料
主催:
石川県書道協会
お問い合わせ:
金沢市尾張町2-11-28 文真堂内

TEL:076-264-1836
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第68回石川県勤労者美術展

2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)

石川県内で働く労働者や家族で、アマチュア美術愛好家の皆さんのさまざまな文化・芸術活動の振興と発展を目指す展覧会とします。本年も出展数拡大と展覧会の充実を図り、さらにその成果を次年度以降につなげていくこととします。

期間:
2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)
10:00〜18:00(最終日は正午閉場)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
石川県勤労者文化協会

石川県
後援等:
厚生労働省・石川県労働者福祉協議会・北國新聞社・北陸放送
お問い合わせ:
石川県勤労者文化協会

TEL 076-231-1746

FAX 076-231-1731

EMAIL kinbunkyo@ishikawa-rofukukyo.jp

URL http://www.ishikawa-rofukukyo.jp/kinbun
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第75回北國写真展

2018年11月28日(水) - 2018年12月2日(日)

北陸最大の規模と長い歴史を誇る写真展

期間:
2018年11月28日(水) - 2018年12月2日(日)
10:00〜18:00
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
500円
※中学生以下無料
主催:
北國写真連盟、北國新聞社
後援等:
石川県、(一財)石川県芸術文化協会、石川県カメラ商組合、北陸放送、テレビ金沢、エフエム石川、ラジオかなざわ、こまつ、ななお、金沢ケーブルテレビネット
お問い合わせ:
北國新聞社事業局
TEL 076-260-3581
(平日10:00~18:00)
EMAIL:jigyo@hokkokju.co.jp
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一創会選抜40回記念展

2018年11月27日(火) - 2018年12月2日(日)

1979年設立した一創会の40回記念展(東京都美術館で6月に開催)の選抜展。

大作を中心に約100点の洋画を展示。

期間:
2018年11月27日(火) - 2018年12月2日(日)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
一創会北陸支部
後援等:
北國新聞社、テレビ金沢、北陸放送、エフエム石川、金沢ケーブルテレビネット、ラジオ金沢・小松・七尾
お問い合わせ:
五香 利恵(一創会北陸支部事務局)
TEL:080-1963-4928
EMAIL:rie_goko@yahoo.co.jp
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金沢美術工芸大学 教員研究発表展2018 美大のしごと

2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)

金沢美術工芸大学は1946年11月、戦後の混乱と虚脱のなか、学問を好み、伝統を愛し、美の創造を通じて人類の平和に貢献することを希求する金沢市民の熱意により、工芸美術の継承発展、地域文化と産業の振興に寄与することを目的として開学しました。

以来本学は、美術、工芸、デザインの「教育」と「研究」に努めるとともに、つねに地域に根ざした、市民に開かれた大学をめざしてまいりました。その活動の一環として、教員研究発表展を開催し、教育者であり、同時にすぐれた美術家、工芸家、デザイナー、そして研究者である教員の研鑽の成果を、広く社会に公開しています。

こうした趣旨の展示は1993年12月に石川県立美術館で初めて行われました。1998年度以降は毎年の開催となり、2004年度から金沢21世紀美術館を会場として今日に至っています。これまでと同様、今回の展覧会も、教員ひとりひとりの展示をとおして、本学の「教育」と「研究」の在り方を深く理解していただく貴重な機会です。

また、教員研究発表展は、本学が「社会貢献」というもう一つの大切な役割を果たすための出会いの場でもあります。展覧会をご覧いただくことが新たな共同研究や連携事業のきっかけとなり、より一層社会から求められる大学となることを期待しています。

ここに、あらためて市民の皆様の長年にわたるご支援とご理解に感謝しつつ、開会のご挨拶とさせていただきます。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

期間:
2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)
10:00〜18:00(入場は閉場の30分前まで。最終日17:00閉場)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
企画推進:
金沢美術工芸大学教育研究センター
主催:
金沢美術工芸大学
後援:
金沢市、北國新聞社、NHK金沢放送局、北陸放送、テレビ金沢、石川テレビ、北陸朝日放送、金沢ケーブルテレビネット
お問い合わせ:
金沢美術工芸大学

TEL 076-262-3531

URL http://www.kanazawa-bidai.ac.jp
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柳宗理 デザイン くらしとかたち展

2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)

柳宗理(1915-2011)は戦後日本を代表する工業デザイナーです。1953年に財団法人柳工業デザイン研究会を設立し、生活用品から大型公共構造物まで、くらしに関わるもののデザインを幅広く手がけました。現在でも多くのデザインが人々のくらしの中に息づいています。また、金沢美術工芸大学のデザイン教育にも長く携わりました。

同大学デザイン科の「手で考える」理念には柳の手で模型を作りながら考えるデザイン手法が映されています。その縁から2012年3月、作品をはじめとするデザイン資料約7000点が同研究会から金沢美術工芸大学に寄託され、資料の調査研究・展示を目的とした「柳宗理記念デザイン研究所」が金沢市尾張町に開設されました。本展覧会では寄託資料から1,000点近くを一挙に公開し、デザイナー柳宗理の軌跡を辿ります。

尚、本展覧会は東アジア文化都市2018金沢関連事業「×(かける)プロジェクト」のひとつである「工芸×くらし」の連携特別展として開催します。

期間:
2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)
10:00〜18:00(入場は閉場の30分前まで。最終日17:00閉場)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
無料
主催:
金沢美術工芸大学
共催:
東アジア文化都市2018金沢実行委員会、金沢市
特別協力:
柳工業デザイン研究会
後援:
北國新聞社、NHK金沢放送局、北陸放送、テレビ金沢、石川テレビ、北陸朝日放送、金沢ケーブルテレビネット(順不同)
お問い合わせ:
金沢美術工芸大学

TEL 076-262-3531

URL http://www.kanazawa-bidai.ac.jp

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全州市・金沢市姉妹都市交流 第17回全州伝統工芸展

2018年11月6日(火) - 2018年11月11日(日)

金沢市の姉妹都市である韓国・全州(ジョンジュ)市は「韓紙(ハンジ)」や「合竹扇(ハプチュクソン)」などの伝統工芸が盛んな古都です。知恵と技が結集した温かみのある作品を通じて、韓国・全州(ジョンジュ)市の魅力を感じてください。

期間:
2018年11月6日(火) - 2018年11月11日(日)
10:00〜18:00(6日(火)は12:00から、最終日11日(日)は17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
金沢市姉妹都市交流委員会、金沢市、(社)韓紙文化振興院
後援等:
全州市、東洋韓紙、所陽韓紙、高感韓紙&ペーパー
お問い合わせ:
金沢市国際交流課

(金沢市姉妹都市交流委員会事務局)

〒920-8577 金沢市広坂1-1-1

TEL 076-220-2075

FAX 076-220-2069

EMAIL kokusai@city.kanazawa.lg.jp

一般主催展覧会

「工芸×建築」の可能性を探る 工芸建築展

2018年10月30日(火) - 2018年11月11日(日)

「建築を、ひとつの工芸として考える」。このテーマに工芸作家や建築家ら多彩なプレイヤーが応じます。建築における装飾のあり方を問い直し、工芸の空間的展開を構想します。昨年度の実験的試みから、規模を拡大して開催する本格的な展覧会。伝統と革新が呼応する金沢・北陸から「工芸建築」が生み出す新たな可能性を提案します。

期間:
2018年10月30日(火) - 2018年11月11日(日)
10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
無料
主催:
東アジア文化都市2018金沢実行委員会、金沢市
共催:
認定NPO法人趣都金澤
お問い合わせ:
認定NPO法人趣都金澤
TEL 076-223-3580
FAX 076-223-3581
MAIL info@kogei-architecture.com
URL https://www.kogei-architecture.com

一般主催展覧会

東アジア文化都市2018金沢 市民連携特別事業 ダイアログ・イン・ザ・ダーク ショーケース@金沢21世紀美術館

2018年10月18日(木) - 2018年10月28日(日)

 世界規模で開催されている暗闇のソーシャル・エンターテイメント、ダイアログ・イン・ザ・ダークを北陸・金沢で初開催します。

 ダイアログ・イン・ザ・ダークは、1988年にドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれた暗闇のソーシャル・エンターテイメントです。参加者 は完全に光を遮断した空間の中へグループを組んで入り、暗闇のエキスパートである視覚障害者のアテンドにより、中を探索し、様々なシーンを体験します。その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、コミュニケーションの大切さ、人のあたたかさなどを思い出します。 本展覧会では「工芸」をテーマにしたオリジナルプログラム「暗闇で感じる工芸」を開催します。

期間:
2018年10月18日(木) - 2018年10月28日(日)
(1)10:00~11:30、(2)10:45~12:15、(3)11:30~13:00、(4)12:15~13:45、(5)14:00~15:30、(6)14:45~16:15、(7)15:30~17:00、(8)16:15~17:45、(9)17:00~18:30、(10)17:45~19:15 ※体験時間は90分、各回15分前集合。 ※催行数は日によって異なります(6回~10回)。 ※22日(月)は休み
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
前売券3,500円

当日券3,500円

※事前申込制

完売の場合は当日チケットはございません。
主催:
(一社)ユニバーサルデザインいしかわ、(一社)ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ、東アジア文化都市2018金沢実行委員会、金沢市
後援:
石川県、北國新聞社、エフエム石川、認定NPO法人趣都金澤
お問い合わせ:
(一社)ユニバーサルでざいんいしかわ事務局
TEL 080-3317-5938
FAX 076-223-1251
MAIL udi@uraken.co.jp
URL http://didkanazawa.com

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新海誠展「ほしのこえ」から「君の名は。」まで

2018年10月6日(土) - 2018年11月3日(土)

デビュー作「ほしのこえ」から「君の名は。」まで、新海誠とその作品の魅力を紹介する。

期間:
2018年10月6日(土) - 2018年11月3日(土)
10:00〜18:00(金・土・祝前日は20:00まで、最終日11/3は15:00まで。最終入場は閉場の30分前まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
一般(大学生以上)1,200円(前売1,000円)
中高生800円(前売600円)
小学生以下無料
主催:
「新海誠展」金沢展実行委員会(北陸朝日放送、朝日放送、スーパーキャスト)
後援:
FBC福井放送
お問い合わせ:
新海誠金沢展(北陸朝日放送内)

TEL 076-269-8826

FAX 076-269-8853

URL http://shinkaimakoto-ten.com/
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一般主催展覧会

第27回全国公募水墨画北水展

2018年9月26日(水) - 2018年9月30日(日)

期間:
2018年9月26日(水) - 2018年9月30日(日)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
水墨画北水会
お問い合わせ:
水墨画北水会事務局
青山 和美
電話:076-276-2856

一般主催展覧会

第29回或る点の水墨画展

2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)

風景画、人物画、仏像画、似顔絵、油彩画の模写等を描いてみました。ブッダ(釈迦)の無・空・悟り・ブッダ(釈迦)の哲学の根幹を抽象画として描いてみました。ご高覧下さいますようご案内申し上げます。尚、会期中ブッダ(釈迦)の無・空・悟りについての説明をさせて頂きます。

期間:
2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)
10:00~18:00(最終日は16:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
中原博
後援:
徳島新聞社、四国放送、光琳水墨会
お問い合わせ:
中原 博
TEL 090-8975-8273
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第34回三軌会写真部北陸巡回展・第70回三軌展

2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)

期間:
2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
お問い合わせ:
中絛 俊夫
TEL 0767-26-0252

一般主催展覧会

北國新聞創刊125周年記念・木梨憲武展

2018年9月14日(金) - 2018年10月13日(土)

2014~2016年にかけて、金沢を含めた全国8会場を巡回し、大きな話題を呼んだ「木梨憲武展×20years」から2年。アーティストとして高い評価を受けた木梨さんは、今年6月、自らも得意とするストリートカルチャーの発信地、イギリス・ロンドンでの個展を開催するなど、ますます活躍の場をひろげています。本展では、ロンドンで披露した新作を中心に、絵画、ドローイング、映像、オブジェなど、表現方法に縛られない約150点の作品を展示します。さらに自由に、さらに鮮やかになった作品をぜひご覧ください。

期間:
2018年9月14日(金) - 2018年10月13日(土)
10:00〜18:00(最終入場は17:30まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
一般(大学生以上)1,200円(前売1,000円)
中高生800円(前売600円)
小学生600円(前売400円)
主催:
北國新聞社、金沢21世紀美術館[公益財団法人金沢芸術創造財団]
後援:
石川県、金沢市、一般財団法人石川県芸術文化協会、テレビ金沢、石川テレビ、エフエム石川、ラジオかなざわ・こまつ・ななお、金沢ケーブルテレビネット
お問い合わせ:
北國新聞社事業局
TEL 076-260-3581(平日10:00~18:00)
EMAIL jigyo@hokkoku.co.jp
URL http://www.kinashiten.com/