茶室

一般主催展覧会

マルコ・ポーロと円空の痕跡

2018年12月26日(水)

茶の湯の精神と禅の思想を考察する現代アート作品の展示。

期間:
2018年12月26日(水)
10:00〜20:00
会場:
金沢21世紀美術館 茶室
料金:
無料
主催:
Jun Atsushi &Kaoru Ichikawa Fine Art
お問い合わせ:
Jun Atsushi &Kaoru Ichikawa Fine Art
URL http://www.j-kfineart.sakura.ne.jp/

一般主催展覧会

LINK 1988-2018 永井研治・Georg Hadeler・巷房周辺の作家たち

2018年12月18日(火) - 2018年12月24日(月)

期間:
2018年12月18日(火) - 2018年12月24日(月)
10:00〜18:00(土曜日は20:00まで、最終日は17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
無料
主催:
LINK1988-2018実行委員会
後援:
北國新聞社・北陸放送・テレビ金沢・エフエム石川
お問い合わせ:
巷房
TEL 03-3567-8727
URL http://gallerykobo.web.fc2.com
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第18回写真クラブ「椎」写真展

2018年12月18日(火) - 2018年12月24日(月)

石川県職員退職者でつくるグループによる写真展です。
会員19名、全紙サイズの写真38点を展示します。
年数回の撮影会と月1回の例会を通して、作品づくりをしており、自己流ながら、それぞれの感性で、個性あふれる写真校正となっています。
写真クラブ「椎」は、平成6年結成で、毎年1回の作品展を実施し、今回で18回目を重ねています。

期間:
2018年12月18日(火) - 2018年12月24日(月)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
写真クラブ「椎」
後援等:
石川県職員退職者会、北國新聞社
お問い合わせ:
写真クラブ「椎」
事務担当 干場 隆義
TEL:090-7742-9858
EMAIL:gp382757@jc4.so-net.ne.jp

一般主催展覧会

相沢康夫創作玩具展 in 金沢

2018年12月18日(火) - 2018年12月24日(月)

世界的に知られているスイス・ネフ社やドイツ・ジーナ社をはじめとする積木デザイナー、そして、日本中の保育施設での積木パフォーマンスなど大活躍の相沢康夫氏が手掛けた作品やコレクションが多数並びます。子どものみならず、大人も広く深く遊びの世界を感じて頂ける展示会になること間違いありません。

期間:
2018年12月18日(火) - 2018年12月24日(月)
10:00〜18:00
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
300円
主催:
相沢康夫創作玩具展 in 金沢実行委員会
お問い合わせ:
泉の台幼稚舎
園長 新保 雄希
TEL:076-243-6775
FAX:076-243-6747
EMAIL:izuminodai@kosodate-web.com
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第80回記念一水会金沢展

2018年12月12日(水) - 2018年12月16日(日)

第80回記念一水会金沢展は、今年、東京都美術館で開催された一水会展の巡回展として開催致します。(中央基本作品74点、中央からの受賞作品39点と地元出品者の作品72点、合計185点を展覧します。)同展は金沢で毎年開かれている洋画の巡回展で、今回で63回目の多きを数え、石川の美術界の恒例行事となっています。また、有望な新人の発掘と優れた作家の育成に努めています。

期間:
2018年12月12日(水) - 2018年12月16日(日)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
市民ギャラリーB同時開催
料金:
前売券600円
当日券800円
主催:
一水会・北國新聞社
後援等:
石川県、金沢市、金沢市教育委員会、NHK金沢放送局、北陸放送、テレビ金沢、北國新聞文化センター
お問い合わせ:
石川県一水会出品者協会
会長 山本 勇
TEL 0761-23-0689
FAX 0761-23-0689
EMAIL:coubouyu@tvk.ne.jp
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第66回石川県民書道展覧会

2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)

期間:
2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)
10:00〜17:00(最終日16:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
無料
主催:
石川県書道協会
お問い合わせ:
金沢市尾張町2-11-28 文真堂内

TEL:076-264-1836
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第68回石川県勤労者美術展

2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)

石川県内で働く労働者や家族で、アマチュア美術愛好家の皆さんのさまざまな文化・芸術活動の振興と発展を目指す展覧会とします。本年も出展数拡大と展覧会の充実を図り、さらにその成果を次年度以降につなげていくこととします。

期間:
2018年12月5日(水) - 2018年12月9日(日)
10:00〜18:00(最終日は正午閉場)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
石川県勤労者文化協会

石川県
後援等:
厚生労働省・石川県労働者福祉協議会・北國新聞社・北陸放送
お問い合わせ:
石川県勤労者文化協会

TEL 076-231-1746

FAX 076-231-1731

EMAIL kinbunkyo@ishikawa-rofukukyo.jp

URL http://www.ishikawa-rofukukyo.jp/kinbun
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第75回北國写真展

2018年11月28日(水) - 2018年12月2日(日)

北陸最大の規模と長い歴史を誇る写真展

期間:
2018年11月28日(水) - 2018年12月2日(日)
10:00〜18:00
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
500円
※中学生以下無料
主催:
北國写真連盟、北國新聞社
後援等:
石川県、(一財)石川県芸術文化協会、石川県カメラ商組合、北陸放送、テレビ金沢、エフエム石川、ラジオかなざわ、こまつ、ななお、金沢ケーブルテレビネット
お問い合わせ:
北國新聞社事業局
TEL 076-260-3581
(平日10:00~18:00)
EMAIL:jigyo@hokkokju.co.jp
市民ギャラリー

一般主催展覧会

一創会選抜40回記念展

2018年11月27日(火) - 2018年12月2日(日)

1979年設立した一創会の40回記念展(東京都美術館で6月に開催)の選抜展。

大作を中心に約100点の洋画を展示。

期間:
2018年11月27日(火) - 2018年12月2日(日)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
一創会北陸支部
後援等:
北國新聞社、テレビ金沢、北陸放送、エフエム石川、金沢ケーブルテレビネット、ラジオ金沢・小松・七尾
お問い合わせ:
五香 利恵(一創会北陸支部事務局)
TEL:080-1963-4928
EMAIL:rie_goko@yahoo.co.jp
市民ギャラリー

一般主催展覧会

金沢美術工芸大学 教員研究発表展2018 美大のしごと

2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)

金沢美術工芸大学は1946年11月、戦後の混乱と虚脱のなか、学問を好み、伝統を愛し、美の創造を通じて人類の平和に貢献することを希求する金沢市民の熱意により、工芸美術の継承発展、地域文化と産業の振興に寄与することを目的として開学しました。

以来本学は、美術、工芸、デザインの「教育」と「研究」に努めるとともに、つねに地域に根ざした、市民に開かれた大学をめざしてまいりました。その活動の一環として、教員研究発表展を開催し、教育者であり、同時にすぐれた美術家、工芸家、デザイナー、そして研究者である教員の研鑽の成果を、広く社会に公開しています。

こうした趣旨の展示は1993年12月に石川県立美術館で初めて行われました。1998年度以降は毎年の開催となり、2004年度から金沢21世紀美術館を会場として今日に至っています。これまでと同様、今回の展覧会も、教員ひとりひとりの展示をとおして、本学の「教育」と「研究」の在り方を深く理解していただく貴重な機会です。

また、教員研究発表展は、本学が「社会貢献」というもう一つの大切な役割を果たすための出会いの場でもあります。展覧会をご覧いただくことが新たな共同研究や連携事業のきっかけとなり、より一層社会から求められる大学となることを期待しています。

ここに、あらためて市民の皆様の長年にわたるご支援とご理解に感謝しつつ、開会のご挨拶とさせていただきます。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

期間:
2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)
10:00〜18:00(入場は閉場の30分前まで。最終日17:00閉場)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
企画推進:
金沢美術工芸大学教育研究センター
主催:
金沢美術工芸大学
後援:
金沢市、北國新聞社、NHK金沢放送局、北陸放送、テレビ金沢、石川テレビ、北陸朝日放送、金沢ケーブルテレビネット
お問い合わせ:
金沢美術工芸大学

TEL 076-262-3531

URL http://www.kanazawa-bidai.ac.jp
市民ギャラリー

一般主催展覧会

柳宗理 デザイン くらしとかたち展

2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)

柳宗理(1915-2011)は戦後日本を代表する工業デザイナーです。1953年に財団法人柳工業デザイン研究会を設立し、生活用品から大型公共構造物まで、くらしに関わるもののデザインを幅広く手がけました。現在でも多くのデザインが人々のくらしの中に息づいています。また、金沢美術工芸大学のデザイン教育にも長く携わりました。

同大学デザイン科の「手で考える」理念には柳の手で模型を作りながら考えるデザイン手法が映されています。その縁から2012年3月、作品をはじめとするデザイン資料約7000点が同研究会から金沢美術工芸大学に寄託され、資料の調査研究・展示を目的とした「柳宗理記念デザイン研究所」が金沢市尾張町に開設されました。本展覧会では寄託資料から1,000点近くを一挙に公開し、デザイナー柳宗理の軌跡を辿ります。

尚、本展覧会は東アジア文化都市2018金沢関連事業「×(かける)プロジェクト」のひとつである「工芸×くらし」の連携特別展として開催します。

期間:
2018年11月15日(木) - 2018年11月25日(日)
10:00〜18:00(入場は閉場の30分前まで。最終日17:00閉場)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
無料
主催:
金沢美術工芸大学
共催:
東アジア文化都市2018金沢実行委員会、金沢市
特別協力:
柳工業デザイン研究会
後援:
北國新聞社、NHK金沢放送局、北陸放送、テレビ金沢、石川テレビ、北陸朝日放送、金沢ケーブルテレビネット(順不同)
お問い合わせ:
金沢美術工芸大学

TEL 076-262-3531

URL http://www.kanazawa-bidai.ac.jp

一般主催展覧会

全州市・金沢市姉妹都市交流 第17回全州伝統工芸展

2018年11月6日(火) - 2018年11月11日(日)

金沢市の姉妹都市である韓国・全州(ジョンジュ)市は「韓紙(ハンジ)」や「合竹扇(ハプチュクソン)」などの伝統工芸が盛んな古都です。知恵と技が結集した温かみのある作品を通じて、韓国・全州(ジョンジュ)市の魅力を感じてください。

期間:
2018年11月6日(火) - 2018年11月11日(日)
10:00〜18:00(6日(火)は12:00から、最終日11日(日)は17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
金沢市姉妹都市交流委員会、金沢市、(社)韓紙文化振興院
後援等:
全州市、東洋韓紙、所陽韓紙、高感韓紙&ペーパー
お問い合わせ:
金沢市国際交流課

(金沢市姉妹都市交流委員会事務局)

〒920-8577 金沢市広坂1-1-1

TEL 076-220-2075

FAX 076-220-2069

EMAIL kokusai@city.kanazawa.lg.jp

一般主催展覧会

「工芸×建築」の可能性を探る 工芸建築展

2018年10月30日(火) - 2018年11月11日(日)

「建築を、ひとつの工芸として考える」。このテーマに工芸作家や建築家ら多彩なプレイヤーが応じます。建築における装飾のあり方を問い直し、工芸の空間的展開を構想します。昨年度の実験的試みから、規模を拡大して開催する本格的な展覧会。伝統と革新が呼応する金沢・北陸から「工芸建築」が生み出す新たな可能性を提案します。

期間:
2018年10月30日(火) - 2018年11月11日(日)
10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
無料
主催:
東アジア文化都市2018金沢実行委員会、金沢市
共催:
認定NPO法人趣都金澤
お問い合わせ:
認定NPO法人趣都金澤
TEL 076-223-3580
FAX 076-223-3581
MAIL info@kogei-architecture.com
URL https://www.kogei-architecture.com

一般主催展覧会

東アジア文化都市2018金沢 市民連携特別事業 ダイアログ・イン・ザ・ダーク ショーケース@金沢21世紀美術館

2018年10月18日(木) - 2018年10月28日(日)

 世界規模で開催されている暗闇のソーシャル・エンターテイメント、ダイアログ・イン・ザ・ダークを北陸・金沢で初開催します。

 ダイアログ・イン・ザ・ダークは、1988年にドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれた暗闇のソーシャル・エンターテイメントです。参加者 は完全に光を遮断した空間の中へグループを組んで入り、暗闇のエキスパートである視覚障害者のアテンドにより、中を探索し、様々なシーンを体験します。その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、コミュニケーションの大切さ、人のあたたかさなどを思い出します。 本展覧会では「工芸」をテーマにしたオリジナルプログラム「暗闇で感じる工芸」を開催します。

期間:
2018年10月18日(木) - 2018年10月28日(日)
(1)10:00~11:30、(2)10:45~12:15、(3)11:30~13:00、(4)12:15~13:45、(5)14:00~15:30、(6)14:45~16:15、(7)15:30~17:00、(8)16:15~17:45、(9)17:00~18:30、(10)17:45~19:15 ※体験時間は90分、各回15分前集合。 ※催行数は日によって異なります(6回~10回)。 ※22日(月)は休み
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
前売券3,500円

当日券3,500円

※事前申込制

完売の場合は当日チケットはございません。
主催:
(一社)ユニバーサルデザインいしかわ、(一社)ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ、東アジア文化都市2018金沢実行委員会、金沢市
後援:
石川県、北國新聞社、エフエム石川、認定NPO法人趣都金澤
お問い合わせ:
(一社)ユニバーサルでざいんいしかわ事務局
TEL 080-3317-5938
FAX 076-223-1251
MAIL udi@uraken.co.jp
URL http://didkanazawa.com

一般主催展覧会

新海誠展「ほしのこえ」から「君の名は。」まで

2018年10月6日(土) - 2018年11月3日(土)

デビュー作「ほしのこえ」から「君の名は。」まで、新海誠とその作品の魅力を紹介する。

期間:
2018年10月6日(土) - 2018年11月3日(土)
10:00〜18:00(金・土・祝前日は20:00まで、最終日11/3は15:00まで。最終入場は閉場の30分前まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
一般(大学生以上)1,200円(前売1,000円)
中高生800円(前売600円)
小学生以下無料
主催:
「新海誠展」金沢展実行委員会(北陸朝日放送、朝日放送、スーパーキャスト)
後援:
FBC福井放送
お問い合わせ:
新海誠金沢展(北陸朝日放送内)

TEL 076-269-8826

FAX 076-269-8853

URL http://shinkaimakoto-ten.com/
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第27回全国公募水墨画北水展

2018年9月26日(水) - 2018年9月30日(日)

期間:
2018年9月26日(水) - 2018年9月30日(日)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
水墨画北水会
お問い合わせ:
水墨画北水会事務局
青山 和美
電話:076-276-2856

一般主催展覧会

第29回或る点の水墨画展

2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)

風景画、人物画、仏像画、似顔絵、油彩画の模写等を描いてみました。ブッダ(釈迦)の無・空・悟り・ブッダ(釈迦)の哲学の根幹を抽象画として描いてみました。ご高覧下さいますようご案内申し上げます。尚、会期中ブッダ(釈迦)の無・空・悟りについての説明をさせて頂きます。

期間:
2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)
10:00~18:00(最終日は16:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
中原博
後援:
徳島新聞社、四国放送、光琳水墨会
お問い合わせ:
中原 博
TEL 090-8975-8273
市民ギャラリー

一般主催展覧会

第34回三軌会写真部北陸巡回展・第70回三軌展

2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)

期間:
2018年9月19日(水) - 2018年9月24日(月)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
お問い合わせ:
中絛 俊夫
TEL 0767-26-0252

一般主催展覧会

北國新聞創刊125周年記念・木梨憲武展

2018年9月14日(金) - 2018年10月13日(土)

2014~2016年にかけて、金沢を含めた全国8会場を巡回し、大きな話題を呼んだ「木梨憲武展×20years」から2年。アーティストとして高い評価を受けた木梨さんは、今年6月、自らも得意とするストリートカルチャーの発信地、イギリス・ロンドンでの個展を開催するなど、ますます活躍の場をひろげています。本展では、ロンドンで披露した新作を中心に、絵画、ドローイング、映像、オブジェなど、表現方法に縛られない約150点の作品を展示します。さらに自由に、さらに鮮やかになった作品をぜひご覧ください。

期間:
2018年9月14日(金) - 2018年10月13日(土)
10:00〜18:00(最終入場は17:30まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
一般(大学生以上)1,200円(前売1,000円)
中高生800円(前売600円)
小学生600円(前売400円)
主催:
北國新聞社、金沢21世紀美術館[公益財団法人金沢芸術創造財団]
後援:
石川県、金沢市、一般財団法人石川県芸術文化協会、テレビ金沢、石川テレビ、エフエム石川、ラジオかなざわ・こまつ・ななお、金沢ケーブルテレビネット
お問い合わせ:
北國新聞社事業局
TEL 076-260-3581(平日10:00~18:00)
EMAIL jigyo@hokkoku.co.jp
URL http://www.kinashiten.com/
市民ギャラリー

一般主催展覧会

25周年記念 ふしぎな花倶楽部中部花の輪いしかわ 押し花合同展

2018年9月11日(火) - 2018年9月17日(月)

美しく咲く四季の花々を押し花で生き生きと表現しました。200点ほどの押し花額を展示します。ご覧いただければ幸いです。

期間:
2018年9月11日(火) - 2018年9月17日(月)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
ふしぎな花倶楽部中部花の輪いしかわ
後援:
北國新聞社、北國新聞文化センター、テレビ金沢、エフエム石川、ラジオかなざわ、金沢ケーブルテレビネット
お問い合わせ:
葛葉 タカ
TEL 090-9443-0661
FAX 076-281-2464
EMAIL hand71taka@ezweb.ne.jp
市民ギャラリー

一般主催展覧会

フラワーデザイン in 石川2018

2018年9月7日(金) - 2018年9月9日(日)

公益社団法人日本フラワーデザイナー協会石川県支部主催による「フラワーデザイン in 石川2018」を開催。”花を通して人がよりつながり合える”次の時代へ明るい希望を持ってつないで行けるデザイン展になればと、~つなげよう!ともに!~のテーマのもと、公認校作品展示、会員、一般を対象にしたコンテスト、ミニ講習会を開催。

期間:
2018年9月7日(金) - 2018年9月9日(日)
7日(金)12:00~19:30、8日(土)10:00~19:30、9日(日)10:00~17:00
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会 石川県支部
お問い合わせ:
(公社)日本フラワーデザイナー協会石川県支部
東 美千代
TEL 090-1633-8562
FAX 076-261-7675

一般主催展覧会

国境を越えて Far from Home

2018年9月4日(火) - 2018年9月9日(日)

黄金の街、芸術の街、音楽の都、ウィーン。歴史的にも国際色豊かな街。そんなウィーンに人生の可能性をかけ、様々な困難を乗り越えて、希望と夢をもって外国からやって来た男女計16人(アフガニスタン、イラン、ガーナ、韓国、コソボ、シリア、スウェーデン、セルビア、中国、ドイツ、日本、パレスチナ、メキシコ出身の大人、学生、移民又は難民)にインタビューし、主に各々の故郷について質問しました。

「あなたのお名前はなんですか? どこから来ましたか?… あなたの国で一番好きな街はどこですか?…」など

インタビューのあとに感じたことは、人々の郷愁の想いでした。

ウィーンでは、様々な建物や絵画に金色の装飾がなされています。そして、私の故郷であり、常に恋しく懐かしく想いを寄せる金沢も金箔で有名な街。二つの都に共通する金色の輝きを意識しながらビデオを作製しました。

これは私がウィーン美術アカデミーで客員アーティストだった2016年の春から作り始めたビデオで長さが60分、壁3面に投射する3チャンネルの作品です。

来年3月、在オーストリア(ウィーン)日本大使館でも展示予定。


Vienna, the golden city, the city of music and art, is one of the most alluring metropolis in the world. People come to Vienna to improve their lives, expand their horizons, and seek new opportunities. Some of them have to overcome a great number of difficulties in order to reach it. Nevertheless, they arrive in Vienna with their dreams and hopes intact.

I started this project when I was an artist-in-residence at the Academy of Fine Arts, Vienna. I interviewed 16 people who all came to Vienna from abroad, including students, refugees and immigrants. They came from Afghanistan, Syria, Iran, Kosovo, Palestine, Ghana, China, Korea, Japan, Germany, Sweden, and Mexico. I asked them about their home countries and wanted to hear them speak in their native tongues. While listening to these interviews, I felt their longing for all the things that they have left behind in their native lands.

I saw connections between Vienna and my hometown of Kanazawa. In particular, I noticed that Vienna’s interiors and exteriors overflow with golden ornamental patterns. This reminded me of the famous Kanazawa gold leaf. This link between the two cities, the culturally rich golden color, left a strong mark in my mind and inspired this work.

Far From Home is a 60 min long, 3-channel video installation. It will be exhibited in 2018 at the 21st Century Museum of Contemporary Art in Kanazawa, Japan, and in 2019 at the Embassy of Japan in Vienna, Austria.

期間:
2018年9月4日(火) - 2018年9月9日(日)
10:00〜18:00
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料 Free
主催 Organizer:
桐谷さえり Saeri Kiritani
後援 Supports:
オーストリア大使館/オーストリア文化フォーラム、ゴールドマンサックス・ギブズ
Austrian Embassy Tokyo/Austrian Cultural Forum Tokyo,Goldman Sachs Gives
お問い合わせ:
電話 076-229-1421
FAX 076-229-1421
MAIL skiritani@gmail.com
URL http://kiritani.com/

一般主催展覧会

磯野宏夫展〈生命の森〉の響き

2018年8月28日(火) - 2018年9月9日(日)

このたび、工芸の町、金沢21世紀美術館にて磯野宏夫(1945~2013)の展覧会を開催します。
磯野宏夫は愛知県に生まれ、愛知教育大学美術家を卒業後、名古屋、東京のデザイン会社を経て24歳から東京を拠点にフリーランスのイラストレータとして活動を行い、47歳からは愛知県に活動の場を移し、40年以上にわたり〈生命の森〉をテーマに作品を描き続けました。画家は、光や自然の生命力に満ち溢れる森に魅せられ、生涯自然への畏敬の念を持ち続け、実際の森を輝く森ときらめく生き物たちの作品に描き上げました。
この展覧会ではライフワークとして描いた20代から晩年に至るまでの作品とゲーム「聖剣伝説」、教科書、カレンダー、ポスターなど仕事で手掛けた作品など色彩豊かなアクリル画約70点によりその魅力を紹介します。

期間:
2018年8月28日(火) - 2018年9月9日(日)
10:00〜18:00
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA(1階)
料金:
一般500円、大学生300円、高校生以下無料
主催:
エメラルドフォレスト
後援:
北國新聞社
お問い合わせ:
エメラルドフォレスト
TEL 0587-21-3646
FAX 0587-21-3646
MAIL isonoforest@deluxe.ocn.ne.jp
URL http://emeraldforest2015.web.fc2.com

一般主催展覧会

「ほんとはすごいぞ子どもたち」和久洋三のわくわく創造アトリエ作品展

2018年8月28日(火) - 2018年9月2日(日)

美的創造活動と知的創造活動を融合させて「表現すること、考えることの好きな子を育てる」和久洋三氏の提唱する「創造共育」に共鳴し、平成18年10月「わくわく創造アトリエ金沢プレイルーム」を開校から11年目。毎回、活動のテーマや素材(絵具、石膏、木端、発泡スチロールetc)に興味をもち、夢中になり、集中し、やりきって完成させる作品には、子どもの感性と色彩の豊かさ、個性に「ほんとにすごい!」と感動する。どの子も持っている輝く感性が自らもっと成長しようとするエネルギーにつながる活動は底知れない。創造的作品が生れる、この現実を作品展で幼児教育に関わる方々にも観て戴きたいと願っています。

期間:
2018年8月28日(火) - 2018年9月2日(日)
10:00〜18:00
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
和久洋三のわくわく創造アトリエ金沢プレイルーム
後援等:
金沢市教育委員会、いしかわ子育て支援財団
お問い合わせ:
和久洋三のわくわく創造アトリエ
金沢プレイルーム 清水 泰子
電話 076-240-6346
FAX 076-240-6346
MAIL hoptree@r4.dion.ne.jp
URL https://www.hoptree.jp/

一般主催展覧会

手描き透視図展

2018年8月28日(火) - 2018年9月2日(日)

建築・ランドスケープの手描き、手描きハイブリッドによる透視図等、主に金沢や県内をロケーションとした作品約40点を展示します。
※出展:翠善蔵 高井洋 寺垣素子 天田美智 顧問:故・由田潔(石川県透視図協会理事長)

期間:
2018年8月28日(火) - 2018年9月2日(日)
10:00〜18:00(金・土は20:00まで、最終日は17:00まで)
会場:
金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
料金:
無料
主催:
Handwrite Pers Club(ハンドライトパースクラブ)
後援:
北國新聞社
お問い合わせ:
事務局(Yo建築・環境設計室内)
高井 洋
TEL 076-283-0400
EMAIL akiyou@yacht.ocn.ne.jp
URL http://yo1961s36.jp/contact/default.html