泉太郎 突然の子供 関連イベント

連続ビデオトーク 3

2018年2月18日(日)

出品作品《B:「レンズは虎が通るのをはっきりと捉えていたのだ」》を中心に、合計3回のトークを開催いたします。

出演:泉太郎(出品作家)

「コレクション展3 見ることの冒険」とともに

絵本を読もう

2018年2月10日(土)

絵本を読んだ後、作品鑑賞を行います。

読み手:木貞友里(ライブラリアン)
作品案内:山下樹里(キュレーター)

キッズスタジオ・プログラム

ハンズオン・まるびぃ!プレイルーム

毎週土・日・祝

2月の「ハンズオン・まるびぃ」はプレイルーム。子どもも大人もいっしょに楽しめるスペースです。いろいろな造形遊びで、工夫と発見を楽しもう!(内容は日によって変わります)

★遊びの素材募集中
ご不用の包装紙、紙袋、和紙など工作の素材をキッズスタジオで集めています。包装紙、紙袋、紙の梱包材(詰め物や卵パック等)、ほか変わった紙製品などボタン、ビンのふた、ビーズ、ほか家の中で集まったキッチンや文具の小物など
※汚れていないものでお願いします。

キッズスタジオ・プログラム

ハンズオン・まるびぃ!プレイルーム

1月20日(土)、21日(日)、27日(土)、28日(日)

1月の「ハンズオン・まるびぃ」はプレイルーム。子どもも大人もいっしょに楽しめるスペースです。いろいろな造形遊びで、工夫と発見を楽しもう!(内容は日によって変わります)

★遊びの素材募集中
ご不用の包装紙、紙袋、和紙など工作の素材をキッズスタジオで集めています。包装紙、紙袋、紙の梱包材(詰め物や卵パック等)、ほか変わった紙製品などボタン、ビンのふた、ビーズ、ほか家の中で集まったキッチンや文具の小物など
※汚れていないものでお願いします。

泉太郎 突然の子供 関連イベント

連続ビデオトーク 2

2018年1月13日(土)

出品作品《B:「レンズは虎が通るのをはっきりと捉えていたのだ」》を中心に、合計3回のトークを開催いたします。

出演:泉太郎(出品作家)
   野中祐美子(本展担当キュレーター)

中学生まるびぃアートスクール 「考え方を考える」

スペシャルこたつ座談会「種子を育てて1万年!? 〜農学と美術で考える、食べ物と身体」

2018年1月7日(日)

アジア各地へのフィールドワークを重ね、人間の食の歴史を遺伝子学的な視点から紐解く佐藤洋一郎先生と、椿さん、シロくま先生、家成さんがこたつを囲みながら、食を巡る過去と未来について語ります。100年後も美味しくごはんを食べるために、私たちにできることは何でしょう?

「コレクション展2 死なない命」関連企画 ヤノベケンジ《ミッキーマスク》鑑賞プログラム

普及版《ミッキーマスク》を体験しよう!~ヤノベケンジに迫る~

2018年1月6日(土)

どうしてこんな形なの?
いったい何に使うの?
普及版《ミッキーマスク》を装着して、オリジナル作品を鑑賞してみよう。
ヤノベケンジの作品世界やいかに!?

※動きやすい靴・服装でご参加ください。

「魔法のごはん」展とともに

絵本を読もう

2018年1月6日(土)

絵本を読んだ後、作品鑑賞を行います。

読み手:木貞友里(ライブラリアン)
展示案内:木村健(エデュケーター)

中学生まるびぃアートスクール 「考え方を考える」

展覧会「魔法のごはん」

2018年1月4日(木) - 2018年1月14日(日)

本展覧会では、2017年10月から11月にかけて、金沢市内2校の中学校美術部員44名が、現代美術家の椿さんや、デザイナーのシロくま先生、建築家の家成さんと一緒に行った「考え方を考える」ワークショップで制作した作品を紹介します。
ワークショップのテーマは「魔法のごはん」。種子である穀物を食べるために人類がいかに苦労してきたかを石臼を挽くことで体験したり、食べ物を採った後に残る稲藁や竹などを素材に棲家をつくってみたり。昨日の晩ごはんから、種子を取り巻く世界の情勢まで想像を巡らせました。
「ごはん」を起点に中学生、アーティスト、先生たちが様々なことを考えて創造した世界をどうぞ御覧ください。


<制作>
椿昇(現代美術家)
シロくま先生(デザイナー)
家成俊勝(建築家)
金沢市立額中学校 美術部
金沢市立港中学校 美術部