キッズスタジオ・プログラム

ハンズオン・まるびぃ!プレイルーム

1月20日(土)、21日(日)、27日(土)、28日(日)

1月の「ハンズオン・まるびぃ」はプレイルーム。子どもも大人もいっしょに楽しめるスペースです。いろいろな造形遊びで、工夫と発見を楽しもう!(内容は日によって変わります)

★遊びの素材募集中
ご不用の包装紙、紙袋、和紙など工作の素材をキッズスタジオで集めています。包装紙、紙袋、紙の梱包材(詰め物や卵パック等)、ほか変わった紙製品などボタン、ビンのふた、ビーズ、ほか家の中で集まったキッチンや文具の小物など
※汚れていないものでお願いします。

泉太郎 突然の子供 関連イベント

連続ビデオトーク 2

2018年1月13日(土)

出品作品《B:「レンズは虎が通るのをはっきりと捉えていたのだ」》を中心に、合計3回のトークを開催いたします。

出演:泉太郎(出品作家)
   野中祐美子(本展担当キュレーター)

中学生まるびぃアートスクール 「考え方を考える」

スペシャルこたつ座談会「種子を育てて1万年!? 〜農学と美術で考える、食べ物と身体」

2018年1月7日(日)

アジア各地へのフィールドワークを重ね、人間の食の歴史を遺伝子学的な視点から紐解く佐藤洋一郎先生と、椿さん、シロくま先生、家成さんがこたつを囲みながら、食を巡る過去と未来について語ります。100年後も美味しくごはんを食べるために、私たちにできることは何でしょう?

「コレクション展2 死なない命」関連企画 ヤノベケンジ《ミッキーマスク》鑑賞プログラム

普及版《ミッキーマスク》を体験しよう!~ヤノベケンジに迫る~

2018年1月6日(土)

どうしてこんな形なの?
いったい何に使うの?
普及版《ミッキーマスク》を装着して、オリジナル作品を鑑賞してみよう。
ヤノベケンジの作品世界やいかに!?

※動きやすい靴・服装でご参加ください。

「魔法のごはん」展とともに

絵本を読もう

2018年1月6日(土)

絵本を読んだ後、作品鑑賞を行います。

読み手:木貞友里(ライブラリアン)
展示案内:木村健(エデュケーター)

中学生まるびぃアートスクール 「考え方を考える」

展覧会「魔法のごはん」

2018年1月4日(木) - 2018年1月14日(日)

本展覧会では、2017年10月から11月にかけて、金沢市内2校の中学校美術部員44名が、現代美術家の椿さんや、デザイナーのシロくま先生、建築家の家成さんと一緒に行った「考え方を考える」ワークショップで制作した作品を紹介します。
ワークショップのテーマは「魔法のごはん」。種子である穀物を食べるために人類がいかに苦労してきたかを石臼を挽くことで体験したり、食べ物を採った後に残る稲藁や竹などを素材に棲家をつくってみたり。昨日の晩ごはんから、種子を取り巻く世界の情勢まで想像を巡らせました。
「ごはん」を起点に中学生、アーティスト、先生たちが様々なことを考えて創造した世界をどうぞ御覧ください。


<制作>
椿昇(現代美術家)
シロくま先生(デザイナー)
家成俊勝(建築家)
金沢市立額中学校 美術部
金沢市立港中学校 美術部

「TO&FRO うすく、かるく」とともに

絵本を読もう

2017年12月9日(土)

絵本を読んだ後、作品鑑賞を行います。

読み手:木貞友里(ライブラリアン)
作品鑑賞案内:鷲田めるろ(キュレーター)

キッズスタジオ・プログラム

ハンズオン・まるびぃ!プレイルーム

毎週土日祝 ※年内は12月24日まで

12月の「ハンズオン・まるびぃ」はプレイルーム。子どもも大人もいっしょに楽しめるスペースです。いろいろな造形遊びで、工夫と発見を楽しもう!(内容は日によって変わります)

★遊びの素材募集中
ご不用の包装紙、紙袋、和紙など工作の素材をキッズスタジオで集めています。包装紙、紙袋、紙の梱包材(詰め物や卵パック等)、ほか変わった紙製品などボタン、ビンのふた、ビーズ、ほか家の中で集まったキッチンや文具の小物など
※汚れていないものでお願いします。

Your Memory「あなたの思い出」の品々で クリスマス・リースを 作りましょう!

2017年12月2日(土)

日本・デンマーク外交関係樹立記念展「日々の生活ー気づきのしるし」では、思い出の一言を添えた品物を、誰かの思い出の品と交換するプロジェクト「Your Memory(あなたの思い出)」を開催しました。
今回は、Your Memoryで集まった誰かの思い出の品々を使って、クリスマス・リースをつくりましょう。
1年を感謝するこの季節に、思い出のリースで共に喜びを分かち合うことが出来るように、デンマーク・クラブ員がご一緒します。


※このワークショップは日本・デンマーク外交関係樹立記念展「日々の生活 – 気づきのしるし Everyday Life – Signs of Awareness」に合わせて活動するデンマーク・クラブが開催します。クラブ員と一緒に、おしゃべりしながら気軽に参加できる会です。ぜひお立ち寄りください。

ジャネット・カーディフ & ジョージ・ビュレス・ミラー 関連イベント

アーティスト・トーク:ジャネット・カーディフ&ジョージ・ビュレス・ミラー

2017年11月26日(日)

ジャネット・カーディフとジョージ・ビュレス・ミラーのアジアで初めてとなる大規模個展の開幕を記念して、アーティスト・トークを実施します。日本初公開作品となる8点のインスタレーションで構成される展示と併せて彼らの声に耳を傾けると、彼らの作品世界へのアプローチがさらに拡がることでしょう。

泉太郎 突然の子供 関連イベント

連続ビデオトーク 1

2017年11月23日(木)

出品作品《B:「レンズは虎が通るのをはっきりと捉えていたのだ」》を中心に、合計3回のトークを開催いたします。

出演:泉太郎(出品作家)
   中島悠(映像作家)
   野中祐美子(本展担当キュレーター)

「コレクション展2 死なない命」とともに

絵本を読もう

2017年11月11日(土)

絵本を読んだ後、作品鑑賞と工作を行います。

読み手:木貞友里(ライブラリアン)
作品鑑賞・工作案内:木村健(エデュケーター)

「まるびぃみらいカフェ」オトナスタジオ vol.10

トワイライトトークinまるびぃ

2017年11月4日(土)

夕暮れの金沢21世紀美術館(まるびぃ)にお出かけして、ちょっとおしゃれな新しい出会い
館内をのんびり歩きまわり、お気に入りポイントを撮影してシェアしよう
散策の後はミュージアムカフェでグラスを傾けて楽しくおしゃべり
気の合う仲間を見つけて、いつもと違うオトナなひとときを


こんなオトナに向いています!(ひとつでも当てはまったら、ぜひ参加を!)
・夕暮れの美術館で特別な時間を過ごしたいオトナ
・おしゃれな写真をシェアしたいオトナ
・新しい「好き」と出会いたいオトナ
・fusion21に憧れるオトナ
・最近運命を感じていないオトナ
・この冬、サビシマスになりそうな予感のオトナ

キッズスタジオ・プログラム

ハンズオン・まるびぃ!プレイルーム

毎週土日祝 ※11月4、5日をのぞく

11月の「ハンズオン・まるびぃ」はプレイルーム。子どもも大人もいっしょに楽しめるスペースです。いろいろな造形遊びで、工夫と発見を楽しもう!(内容は日によって変わります)

★遊びの素材募集中
ご不用の包装紙、紙袋、和紙など工作の素材をキッズスタジオで集めています。包装紙、紙袋、紙の梱包材(詰め物や卵パック等)、ほか変わった紙製品などボタン、ビンのふた、ビーズ、ほか家の中で集まったキッチンや文具の小物など
※汚れていないものでお願いします。

日々の生活 – 気づきのしるし Everyday Life – Signs of Awareness 関連プログラム

金沢「刺し子」を つくりましょう

10月14日(土) 21日(土)

家庭にある、着古され想いがつまった衣類、捨てるに忍ばれる布(ブラウス、ハンカチ、ワイシャツなど)を2−3枚重ねて刺子をつくりましょう。できあがったものは、1枚につなげてタペストリーにして後日、展示します。金沢「刺子」をつくりましょうは、「日本ーデンマーク外交関係樹立150周年記念日々の生活ー気づきのしるし」展に合わせて活動するデンマーククラブが開催します。クラブ員と一緒に、おしゃべりしながら気軽に参加できる会です。お待ちしています。

※針と糸とハサミを使います。不慣れなお子様は保護者の方とご参加ください。
※タペストリーの展示後、ご希望があれば、ご自分で作られたものは郵送(郵送手数料100円)でお返しします。

キッズスタジオ・プログラム

ハンズオン・まるびぃ!プレイルーム

毎週土日祝 ※10月7、8、21日をのぞく

10月の「ハンズオン・まるびぃ」はプレイルーム。子どもも大人もいっしょに楽しめるスペースです。いろいろな造形遊びで、工夫と発見を楽しもう!(内容は日によって変わります)

★遊びの素材募集中
ご不用の包装紙、紙袋、和紙など工作の素材をキッズスタジオで集めています。包装紙、紙袋、紙の梱包材(詰め物や卵パック等)、ほか変わった紙製品などボタン、ビンのふた、ビーズ、ほか家の中で集まったキッチンや文具の小物など
※汚れていないものでお願いします。

ウェブ公開調査:粟津潔の写真についての情報募集 昭和34年に津軽地方で撮影された場所を調べています。

2017年7月7日(金) - 2017年12月20日(水)

金沢21世紀美術館では、「コレクション展1 粟津潔、マクリヒロゲル4 海と毛布—粟津潔の写真について」の開催にあたり、粟津潔が撮影した写真作品についての調査を進めました。特に、昭和34年に津軽地方を旅したときに撮影した写真について調査し、約40点の作品について制作年や撮影場所を明らかにすることができました。けれども、まだ詳細のわからない写真が残されています。
下記にあげた10枚の写真は、おそらく昭和34年3月の津軽地方で撮影されたと推測されるものですが、まだ場所を特定することができていません。撮影場所をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ情報をお寄せください。
調査へのご協力のほどよろしくお願いいたします。

下記掲載の写真の撮影場所をご存知の方は、電話かメールにて下記にご連絡ください。メールの場合は、折り返しご連絡をさせていただきます。
電話 : 076-220-2801(担当:学芸課 高橋律子)
メール : aw@kanazawa21.jp (件名に「津軽の写真」または「粟津潔の写真」と記入ください。)

※調査の参考情報として活用させていただきます。個人情報ほか情報をそのまま公開することはございません。あらかじめご理解のほどお願いいたします。
※情報募集は2017年12月20日までとさせていただきます。