「粟津潔、マクリヒロゲル1 美術が野を走る:粟津潔とパフォーマンス」とともに

絵本を読もう

2014年9月27日(土)

絵本の読み聞かせのあと、展覧会を鑑賞しましょう。

読み手:大西洋子(ライブラリー担当)
作品紹介:北出智恵子(展覧会担当キュレーター)

粟津潔、マクリヒロゲル 1 美術が野を走る:粟津潔とパフォーマンス 関連プログラム

鷲尾友公 公開制作

2014年9月26日(金) - 2014年9月27日(土)

約50メートルの壁画《seven years one day》を描き上げた鷲尾友公が、26日と27日の2日間、粟津潔の空間を作業場として制作、思考します。何をしているのか、何が生まれるのか、是非、お立ち寄り、声をかけてみてください。

作品鑑賞ボランティア「クルーズ・クルー」研修プログラム

宮永愛子アーティスト・トーク「儚い、ということ。」

2014年9月19日(金)

「コレクション展Ⅰ 透過と反射」の出品作家、宮永愛子は「自分の作品は変化していく素材ゆえ、“儚い”と表現されることがある」と言います。この「儚さ」をキーワードにしながら、それだけにとどまらない作品の魅力や創作活動について、作家が語ります。

鈴木康広「見立て」の実験室 週末プログラム

研究員と見立ての実験をしよう

9月13日(土)〜11月24日(月) の金、土、日、祝日

研究員と「見立ての実験」をしてみましょう。実験室を出る頃には、あなたも見立て名人に!?見聞きするものごとをどんどん見立て、他の人と感想を交換したくなるかもしれません。

鈴木康広「見立て」の実験室 オープニング・プログラム

《大きな空気の人》あらわる!

2014年9月13日(土)

展覧会の始まりを祝って《大きな空気の人》が美術館の広場に1 日だけ登場します。空気を人に見立てた透明の作品が、ガラス張りの美術館と出会う風景を見に来てください。ところで、この人の身長は何メートル…?

キッズスタジオ・プログラム

ハンズオン・まるびぃ!プレイルーム

2014年9月(毎週土日祝)

9月の「ハンズオン・まるびぃ」はプレイルーム。子どもも大人もいっしょに楽しめるスペースです。いろいろな造形遊びで、工夫と発見を楽しもう!(内容は日によって変わります)

★遊びの素材募集中
ご不用の包装紙、紙袋、和紙など工作の素材をキッズスタジオで集めています。包装紙、紙袋、紙の梱包材(詰め物や卵パック等)、ほか変わった紙製品などボタン、ビンのふた、ビーズ、ほか家の中で集まったキッチンや文具の小物など
※汚れていないものでお願いします。