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記念対談 第3弾:平野啓一郎(小説家)×横尾忠則

インフォメーション

期間:
2009年10月24日(土)
17:00〜18:30
会場:
金沢21世紀美術館 レクチャーホール
料金:
入場無料
(ただし、本展観覧券及び整理券が必要です)
定員:
80名
※当日10:00レクチャーホール前にて整理券を配布します。
お問い合わせ:
金沢21世紀美術館
TEL 076-220-2800

概要

小説家、美術家として実験的な活動を続ける2人の表現者が、新たな表現の可能性について語ります。

平野啓一郎(ひらの けいいちろう)

撮影:hiro.s

1975年愛知県生れ。京都大学法学部卒。
1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。以後、2002年発表の大長編『葬送』をはじめ、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。著書は『滴り落ちる時計たちの波紋』『あなたが、いなかった、あなた』、『決壊』、『モノローグ(エッセイ集)』、『ディアローグ(対談集)』など。近著は、書き下ろし長篇小説『ドーン』(講談社)。
※横尾忠則サイン会開催
記念対談「平野啓一郎×横尾忠則」終了後、レクチャーホール前にて、横尾忠則氏のサイン会を行います。(18:30頃〜19:00)

・サインの対象は、本展カタログ、横尾氏の著作物またはグッズに限らせていただきます。
・サインはお一人1点とさせていただきます。

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