咲いたり実ったり。
11月10日の収穫祭に向けて、種の生産が活発になってきています。
苗が育った地域と朝顔の品種によってずいぶん違います。

枯れたツルの迫力はなかなかのものです。

金沢で2代目の朝顔は直径約3cm。種が楽しみです。

朝の光のなかで見る朝顔もおすすめです。

ヘブンリーブルーは屋上で花盛り。

11月10日の収穫祭に向けて、種の生産が活発になってきています。
苗が育った地域と朝顔の品種によってずいぶん違います。

枯れたツルの迫力はなかなかのものです。

金沢で2代目の朝顔は直径約3cm。種が楽しみです。

朝の光のなかで見る朝顔もおすすめです。

ヘブンリーブルーは屋上で花盛り。

金沢の種は75種類くらいに分類されています。
種のプロフィールを確認しながら、明後日新聞社社員が種とりに励んでいます。


社員の皆さんが着ているのは明後日新聞社金沢支局のユニフォームです。
まだまだ花を咲かせ続けている金沢の朝顔ですが、開花一番乗りの莇平地区はすっかり種とりモード。それでも頑張って咲いている朝顔がひときわ目立っています。

紅葉している葉っぱもありました

こぼれ落ちた種はどんどん発芽して、ついに小さな花も咲きました。

